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「あさり昆布」新発売!
皆様、おはようございます。
昨日の弊ブログにて台風襲来のお話をいたしましたが、悪い予想に違わず、週末に日本列島を西から縦断する予報です。焼津では今朝は抜けるような青空が広がっておりますが、その晴天もつかの間でまたまた明日から雨になりそうです。
実は、昨年に引き続いて、9月30日に開催されるJRさんの「さわやかウォーキング」の焼津駅周辺周回コースに山政の真ん前の道路が指定されておりまして、山政ではテントなど設営してお客様にお茶など提供しつつも、商魂逞しく、だしまかせの試飲とか佃煮、炊き上げ類の特価販売などを計画しておりました。昨年も同様の特売を開催したところ、まさに飛ぶような勢いで次々にお客様が殺到して売れていったので今年も!と、山政スタッフ一同期待しているのですが、この天候ではさわやかウォーキングが中止になってしまうかもしれません。

そのようなくらーい話題に満ちあふれている弊ブログではございますが、本日は皆様に非常に明るいお話をさせていただきます。

表題に書きました通り、このたび炊き上げの新製品を発売いたしました。まさしく新発売でございますね。
その名は、「あさり昆布」。



その名の示す通り、山政秘伝&伝統の甘口のタレであさりを炊き上げ、北海道産の昆布を加えたモノでございます。元々、山政の「あさりやわらか煮」や「ピリ辛あさり旨煮」や「山椒入りあさり旨煮」の貝の炊き上げ類はお客様から非常に好評で、リピート注文も数多くいただいております。

そこで、大人気のあさりの炊き上げ類で、何か新しい製品を開発しよう!と言うコトでこのたび発売いたしましたのが、「あさり昆布」なのでございます。



山政のとっても美味しい甘口のタレがしみ込んだあさりは噛めば噛むほどそのタレがジワッとお口の中に広がり、まったりとした昆布の風味とベストマッチング。
これは、お弁当のおかずやおにぎりの芯として使っても良いでしょう。
内容量は150g。賞味期限は常温90日でございます。

あさりの炊き上げが大好きな方は、ぜひ一度お試しを!

本日、お奨めの一品は、当然、



コチラ → あさり昆布

またまたまたまた台風が襲来しそうです。
皆様、おはようございます。
ここのところ気温がグッと下がってめっきりと秋らしくなってまいりましたが、今朝の焼津の気温は18度。
もう、Tシャツでは寒くて過ごせない状態になってしまいました。
しかも、またまた台風が来ると言うのでここ数日はずっーーーと、小雨混じりのいやあな天候が続いておりまして、山政工場敷地内を行き交うスタッフたちもなんだかちょっと寂しそうな雰囲気が垣間見えます。
ま、寂しそうなのは何も天候のせいだけではなく、フトコロ具合の方がもっと寂しいのではないかと弊ブログの管理人は密かに推察するワケでございますが・・・

で、台風がまたもや日本列島を西から縦断するという天気予報が昨日辺りから告知されております。
毎度毎度申し上げるのも気が引けますが、台風襲来の真っ最中または襲来後には、道路状況が如何なる仕儀になっているのかはまったくわからず、まさしく神頼み状態でございます。

となると、当然のコトながら、お客様のところにお届けするお品物の到着がまたまた心配のタネになってしまうのでございますね。

特に心配なのは、炭火焼かつおたたき。
なにせ、消費期限が製造日を含めて3日間しか無いというモノですから、台風でお届けが1日でも遅れたら大変なコトになってしまいます。



そんな事情もございまして、お客様におかれましては、台風の動きをよーく観察していただいて、炭火焼かつおたたきをご注文される場合には、出来るだけ台風にひっかからいような日をちょっとだけご留意いただければ幸いでございます。

炭火焼かつおたたきは、消費期限が短いのが玉に瑕なのですが、当然そのようなハンデを背負う分、とっても美味しいのでございます。

本日、お奨めの一品は、台風襲来を避けて注文したい、



コチラ → 炭火焼かつおたたき

昔ながらの佃煮も不思議に人気があるんです。
山政は今年で創業110周年を迎えますが、実は佃煮の製造を始めたのは創業後10年経ってから・・・なのでございます。
つまり、山政の佃煮製造は今年でちょうど100周年を迎えたコトになります。
佃煮製造を始めてから1世紀を経た今日、「佃煮」と言うくくりではその味の濃さにちょっと抵抗感を抱く方が増えているのではないかと思われます。
大体、佃煮というのは保存食として開発されたモノ。つまりは、塩分が多めで味が濃くなるのも当然と言えば当然ですが、健康第一に考えるならば、佃煮だけをおかずにして、白米をガッパガッパ食べるのはあんまりよろしくないような気がいたしますね。

昔とは大幅に、日本人の食生活とか健康意識が異なっておりますから、昔ながらの濃い味の佃煮を毎日の食卓の主惣菜にデーンと据えて、
「さあ、美味しい佃煮です。どんどん召し上がってくださいね~」
等と煽っても、それはちょっと御免被りたい気持ちが勃然とわき起ってくるのはムリも無いお話でございますね。



そういうコトで、最近は濃い口の佃煮よりも、薄口甘口の”炊き上げ”が好まれ、またお総菜としても美味しく召し上がれるので、山政の「まぐろ炊き上げ」とか「ピリ辛あさり旨煮」のようなお総菜炊き上げがたーくさん売れております。

しかーし、そんな状態でもなぜか?インターネット通販においては、昔ながらの濃い口の佃煮も定期的に売れているのですからちょっと不思議。

特に、「浜角煮小判」と「鮪角煮小判」の売れ行きがけっこう好調です。
浜角煮は、山政佃煮製品の中でも最強の味の濃さで有名ですが、コレがお酒のおつまみには非常に良く合うのでございます。また、包丁で細かく刻んでお米に混ぜて炊けば、美味しい炊き込みごはんが出来上がってしまいます。



鮪角煮は、さすがに浜角煮程濃い味ではありませんが、通常の炊き上げと比べればやっぱり濃さは感じます。
でも、売れているんですよね。



鮪角煮も浜角煮も、昔ながらの佃煮。しかも、焼津の伝統として鮪、鰹の身をサイコロ状に切って煮る「角煮」として販売しています。日本では世間一般として、「角煮」と言えば豚肉を連想するのですが、焼津では魚の角煮であるコトで認識されております。

何はともあれ、昔ながらの濃い口佃煮をネットでご注文される方は、いったいどのような召し上がり方をしているのか、とっても興味津々な山政通信販売スタッフ一同なのでございます。

本日、お奨めの一品は、ネット通販で人気の



コチラ → 鮪角煮110gカップ

かわいい”ぶんぴん”のページ
山政ブログをご覧の皆様、こんにちは。
ボクは弊ブログの管理人さんちに住んでいる、シナモン文鳥の”ぶんぴん”だよ。



今月下旬で、ボクはとうとう5歳になっちゃったんだよ。
人間の5歳はまだまだ幼い幼稚園児だけど、
文鳥の5歳というのは、人間の歳に換算すると50歳は越えちゃうかもしれないよ。



つまり、ボクは典型的な中高年のオヤジになってしまったワケなんだよね。



そんなボクに、飼い主さんは相変わらず、頬ずりしたり鼻先をボクの胸や背中にピトッて付けてフンフンと匂いを嗅いだり・・・
相変わらずのヘンタイ行為を繰り返してるけど、



でも、言っておくけど、ボクは中高年のオヤジなんだからね~


本日、お奨めの一品は、青しそ風味のタレが効いた、良い香りの



コチラ → ほんのり青しそ風味かつおの華

山政の炭火は思いっきり、ボウボウと燃やします。
弊ブログがいつも十年一日の如く、とっても自慢タラタラで読者の皆様に向かって、威張り散らすコトの一つが、「炭火焼」
と言うかつおたたきとか、本鮪あぶりトロを焼く製造方法のコト。

山政のホームページ上にも、TOPページの左側の「炭火焼」というバナーを設け、如何に炭火と言うモノが食材に与える影響が素晴らしく良くて、炭火でかつおや鮪の身を焼くコトによって、もの凄―く美味しいモノが出来るのか?・・・と言うようなコトを口角泡を飛ばして力説しているのでございます。

しかしながら、山政で使用している炭は備長炭ではなく、ホントに普通の炭。
実は備長炭は点火しても炎がブワーッと燃え上がるコトはなく、ジンジンジワジワと燃えるタイプなのでございます。
ジンジンジワジワ燃える備長炭でかつおの身をじっくりとウラオモテひっくり返しながら焼くのもまたオツなモノでございますが、そのような作業をやっていたら、一つのかつおを焼くのに時間がかかって日が暮れてしまいます。

やはりドワワワワ~ッと力強く燃え上がる高温の炭火でかつおの身の全体を押し包むように短時間で、さっと焼き上げる方が、生産効率的にもまた美味しさをより高めるコトが出来ますね。

と言うコトで、山政の炭火焼ラインでは普通の炭をとにかくワンサカドッサリと放り込み、これでもかッと勢いよく燃え上がる炭火の炎の中に、かつおの節や鮪のサクを通すのでございます。





勢いが素晴らしく良い炎の中に通すにしても、ベルトコンベアのスピードや炭火焼ラインの中に通す時間の調節もまた大変。コンベアのスピードが遅ければ焼く時間が増える・・・のは良いかもしれませんが、その分丸焦げになってしまったら目も当てられません。

一口に炭火焼と言っても、炎の加減とか点火した後の炭火の燃え上がり具合を見て、いつ焼くものを投入した良いのか?とか、そこはやっぱり長年炭火焼きに携わったベテランで無ければ分かりません。
かつおやまぐろを美味しく食べ頃に焼くにも中々難しいのでございます。要は経験と技術がモノを言うのでございます。

本日、お奨めの一品は、燃え上がる炭火で最適に焼いた、



コチラ → 炭火焼かつおたたき

だしまかせの「だしがら」を使いましょう。
皆様、おはようございます。
昨日の焼津は1日中冷たい雨がボソボソと降りしきり、気分はもはや11月・・・と言う雰囲気。
今朝も相変わらずの雨模様で、寒いです。このまま秋にまっすぐ向かうのでしょうかね。

涼しさを通り越してさむーくなってくれば、ますますだしまかせの活躍の場が広がる・・・と言うコトで、本日は昨日に引き続いて、だしまかせのお話でございます。

だしまかせは、ティーバッグに3種類の鰹節と北海道産真昆布を粉末して入れてあります。3種類の鰹節とは、
鰹枯れ節・鰹荒節・宗田鰹の節 でございます。
このティーバッグをお湯に入れて約3分ほど煮てから引き上げるのでございますが、引き上げた後のティーバッグはおそらくはそのままゴミ箱に直行という悲しい現実に直面するのは火を見るよりも明らかでございますね。

でもちょっと待ってください。せっかく5g×14ティーバッグ入りの594円のお金を出して買われただしまかせ。わずか数分でその役目を終えさせるのは非常にもったいないコトだと思われませんか?

と言うコトで、本日はだしまかせのだしがらを使った「和風ドレッシング」のレシピをご紹介いたしましょう。

●材料
・だしがら 1袋 ・酢 大さじ5 ・砂糖 大さじ2 ・塩 小さじ2/3 ・ゆず 少々 ・唐辛子 少々

●作り方
1.酢に砂糖・塩を加え味を調える。
2.だしがらの袋を破り、中身を1に加え、ゆずと唐辛子も加えてよく混ぜ合わせる。


以上でございます。
とってもカンタンでございますね。だしまかせのだしがらは捨てないで、とっておいて再利用。
他にも工夫次第で色んなお料理にだしがらでさえも使えそうでございます。
皆様、ぜひ一度お試しのほどを。

本日お奨めの一品は、昨日に続いて



コチラ → 昆布と3種の鰹節 だしまかせ

だしまかせクッキングアイデア
皆様、おはようございます。
さすがに9月も中旬を過ぎると、涼しくなってきますね。昨日の昼間でもあの真夏の炎熱の候がウソのような涼しい風が焼津の山政工場敷地内を吹きすぎております。
さっさと涼しくなってくれるのは、山政通販スタッフたちにもありがたく、だしまかせ10袋セットのご注文をくださる方が、急激に増えてきたような気がします。

そんな、嬉しい注文激増のだしまかせでございますが、
昔昔の大昔に作った、「だしまかせクッキングアイデア」という小さなパンフレットがございます。



ところで、なぜ「昔昔の大昔」と弊ブログ上で大手を振って言えるのか?
大体、弊ブログの管理人のような気が小さくいつもどこかで山政スタッフたちから虐められている人間がこれほど自信を持って言えると言うのは、裏表紙に「味を求めて90年」という言葉が印刷されているからに他なりません。
今年で山政は創業110年を迎えるワケですから、このパンフレットは少なくとも、十数年前に製作されたモノと考えられますね。

このパンフレットの中身にはだしまかせを使ったお料理が掲載されております。
かき玉子汁・野菜のお煮染め・筍の炊き込みごはん・チャーハン・だしつゆ
等のお料理のレシピが掲載されております。



これらのお料理は弊ブログにて過去に何回か掲載させていただきましたし、だしまかせのヘビーユーザの皆様にとっては、お茶の子さいさいに出来てしまうモノだと拝察申し上げます。

実のところ、このパンフレットを山政通販ご利用の皆様にお配りしたいところではございますが、非常に残念なコトにもう何枚かしか在庫が残っていないので、山政では貴重な財産として美術館の展示品みたいに大事にとってあるのでございます。

たくさんあれば、ホント、焼津駅前で通行人の皆様に片っ端から配りたいところなんですけどね。

本日、お奨めの一品は、当然、



コチラ ⇒ 鰹節と昆布の旨味の相乗効果 だしまかせ


創業100年を創業110年に変える!
皆様、おはようございます。
今年は何かと災害が多い年でございますが、こんな年になんの因果でこんなお祝い事を開催しなければならないのか?
と思わず慨嘆してしまうのでございますが、実は山政は、今年で創業110年になるのでございます。
まあ、正確に申し上げますと、今年の10月1日から「創業110周年ですよ~」とご近所のお家にもお取引先様にも胸を張って申し上げるコトが出来るのでございますが・・・

そういうワケで、山政創業110年を迎えるに当たり、本社工場直売店や焼津駅前店では10月にイベントを大々的に開催しようと今から虎視眈々と画策しているワケでございます。
と申し上げましても、その対象はやはり善良なる地元の焼津市民の皆様に限られてしまうのでございますが。

創業110周年を迎えるに当たって、他にも変えなければならないモノがございます。
それは、製品に入っている「しおり」



現在でも山政では佃煮製品を中心に、しおりを入れた状態で出荷しておりますが、今現在入れているしおりには、「創業100年・・・」という文字が印刷されております。
これらのしおりの在庫が無くなり次第、次に印刷されるしおりには、「創業110年」という言葉に変えなければなりません。

と言うか、今までけっこう無秩序に、「これでもかっ!」というほど、あちこちの印刷媒体で「創業100年」という言葉を乱発してきたので、これを110年に変えるのはけっこう面倒で大変なコトなのでございます。

しかしながら、せっかく創業110年というオメデタイコトを迎えたワケですから、ココは頑張って100年から110年に変えないといけない・・・と言うコトを今から思い悩んでいる山政スタッフたちなのでございます。

本日、お奨めの一品は、そろそろ発売して半世紀も経ってしまうのではと考えられる製品の



コチラ ⇒ 焼津生まれのかつおの佃煮詰合せ かつお三昧

かわいい”ぶんぴん”のページ
山政ブログをご覧の皆様、こんにちは。
ボクは弊ブログの管理人さんちに住んでいる、シナモン文鳥の”ぶんぴん”だよ。



ボクは水浴びが大好きでとってもきれい好きなんだけど、一つだけ難点を言えば、
飼い主さんの手の平に中でしか水浴びをしないコトなんだよ。

飼い主さんがボクを洗面所まで連れて行ってくれて、蛇口から水を出して両手で受け止めて小さなプールを作ってくれるんだ。
ボクはそこにいそいそと飛び込んで思いっきり羽をパタパタさせて水浴びを楽しむんだよ。



あまりにも気持ちがいいから、ついつい水の中にどっぷりとはまり込んでジッと固まってしまうコトもあるんだ。



新鮮な水がジャバジャバ出るような環境での水浴びを知ってしまうと、鳥かごの中に水浴び用の入れ物を置いても、ぜんっぜん浴びる気がしないんだよね。



やっぱり、飼い主さんの手の中で思う存分新鮮なお水でする水浴びが最高だよ~


本日、お奨めの一品は、秋になって出番が増える、



コチラ ⇒ 昆布と鰹節のだしの相乗効果 だしまかせ 

そろそろ戻りかつおの季節ですね!
皆様、おはようございます。
9月は今週と来週の2連チャンで3連休という、家にいるときは食べては寝てまた食べては寝てを繰り返すグータラ好きな山政スタッフたちにとっては夢のようなお休みがございますね。
生憎、山政にはお正月くらいしか3連休はございませんが、多くの皆様は本日が連休初日に入っていらっしゃるのではなかろーかと拝察申し上げます。

さて、山政では毎年恒例化している秋の戻りかつおのキャンペーンがやって参ります。
戻りかつおとは、春先に日本列島の太平洋岸を北上した鰹たちが北の海で豊富なエサをたーくさん食べて、皮の下に脂肪をたっぷりと蓄えて元来た経路で南下するコトを申します。
ちょうど、Uターンするように太平洋岸を南下するワケですね。
そこを狙って、漁船の漁師さんたちが一本釣りでポンポンと釣りまくるワケでございます。

皮下脂肪がたっぷり付いた戻りかつおは、さらに輪をかけて美味しいのですが、



この戻りかつおの炭火焼たたきを販売するに当たって一つだけ困ったコトが毎年の如く発生いたします。

それは・・・
年によって戻りかつおの好不漁の現象が発生するからでございます。
9月の声を聞いてから、
「さあ、戻りかつおの時期がやってきたゾ。今年も頑張ってたーくさんの炭火焼たたきを焼いて、たーくさんのお客様に食べていただこう!」
と山政スタッフ一同張り切っていると、焼津港からの情報では、
「戻りかつおを獲ってきた船がぜんぜんいない」とか「今年はあんまり獲れない」とか、そのような情報がもたらされるコトがございまして、がっかりするコトもございます。
事実、数年前には戻りかつおが全然獲れなくて、秋にも普通のかつおたたきのキャンペーンを挙行したコトもございました。

まあ、そういう背景もございまして、9月半ば現在、戻りかつおの大々的なキャンペーンを今年は張れるのか?
と、山政スタッフ一同気をもんでいる真っ最中なのでございます。

本日、お奨めの一品は、戻りかつおでなくてもやっぱり美味しい、



コチラ ⇒ 炭火焼かつおたたき


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