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年末の焼津市内はやたらとお魚のチラシが
皆様、おはようございます。
明日から12月に突入しますね。12月という月は、年末というコトもあって、どこのお店も業種業態を問わず、
「歳末大売り出し」
と言う実にかき入れ時の時期を迎えますね。
あ、そうそうクリスマスもありますから、年末年始&クリスマス商戦というコトで一気にいやが上にも盛り上がってしまうのでしょう。

かく申す山政が位置する焼津市でも当然、市内には新聞の折り込みチラシがたくさん挟まれてくるワケでございますが、焼津の場合、他の地域とは少々異なるチラシが多くなるのでございます。
それは、やはり焼津には日本有数の漁港である焼津港があるというコトで、焼津市内には水産加工関連の会社が非常に多いコト。従って、それらの会社に勤務している人々もたくさんいらっしゃるコト。・・・でございましょうか?

ココまでお話すると、もう皆様にはおわかりかと思いますが、焼津市内の新聞折り込みチラシは、圧倒的に市内の水産加工屋さんのモノが多く、つまり水産関連商品の歳末大売り出しが非常に多い・・・と言うコトでございます。

12月は、毎年山政工場直売店におきましても、29日と30日にかつおたたきの大売り出し&その他佃煮、けずり節の特売を行っておりまして、ちょうどこの時期に他の水産加工屋さんが出す折り込みチラシと山政のそれが重なってしまうワケでございます。

まあ、まぐろのお刺身をお正月に食べたければ、確実に焼津市内に住んでいれば良いモノをかなりお安くゲットできるコトは間違いないでしょう。

年末の狂瀾怒濤の折り込みチラシ乱発合戦を経て、やっと焼津は静かなお正月を迎えるコトが出来るのでございます。

本日、お奨めの一品は、残念ながら消費期限が短くてお正月には食べられない



コチラ → 炭火焼かつおたたき

年末年始の配送は何かとトラブルが・・・
皆様、おはようございます。
11月ももう終わり。
早くも年末&師走が目前状態の今日この頃でございますが、この時期に山政通信販売部一同が非常に気をもむコトが、
年末年始の配送がとっても心配
と言う一事でございます。

弊ブログにても毎年毎年、年末が近づくとお題目の如く唱えているこの年末年始の配送。
夏には台風や豪雨という災害が突発的にあって一定の地域に配送が出来ない・・・と言うコトもありますが、
冬には降雪があって出来ない・・・と言うコトが頻繁に起こりえます。
幸いにも山政は静岡県焼津市という、全国的に見ても超雪が降らない場所にあるので、降雪地域の状況にはまるで疎いのですが、日本全国を見れば、冬に雪の降る地域や積雪のある地域は非常に多いと言えるでしょう。

そのため、山政通販では年末用のお客様へのDMに年末年始の配送についてのお願い文書を同封してお送りしております。



基本的に、年末年始はお品物の配送が非常に多くなっていることによる交通渋滞とか、宅配業者さんのオーバーワークがあり、それに降雪という悪い要因が重なります。
そのために、山政では、年内お届けの発送に関しましては、
 常温便は、12月25日(火)を最終受付日の27日(木)が最終発送日
 クール便は、12月22日(土)を最終受付日の26日(水)が最終発送日
と言う内容でお客様のご理解をいただくべく、告知さしあげております。

山政の年末年始の休業日は、12月30日~1月3日まで。
もしも、12月31日とか1月1日に到着をしてされた場合、そのお品物に何らかの事故が発生したら対応がとれません。ですので、年末には山政営業中の29日までにお客様のところに配送が出来るようにいたしたく、また12月30日~1月4日着指定でのご注文は極力避けてくださるようお願い申し上げます。

本日、お奨めの一品は、おせち料理の具材にも美味しそうな



コチラ → まぐろ炊き上げ

炊き上げも、いろんなお料理の材料になるんです。
昨日の弊ブログにて話題にした鰹節のレシピに引き続いて、本日は「炊き上げシリーズ」のレシピについて、皆様にその蘊奥を熱く語ってまいりたいと存じます。

実は、山政には鰹節だけでなく「炊き上げ」のレシピも存在しているのでございます。
山政が勝手に「炊き上げ」と呼んでいるモノは、佃煮のように長時間グツグツと煮込んで味が濃くなったモノではなく、浅炊きで味が薄味&甘口のモノを指します。
山政の製品群では、「かつお炊き上げ」「まぐろ炊き上げ」「まぐろ赤ワイン煮」「あさりやわらか煮」「ピリ辛かつお角煮」「ピリ辛まぐろ角煮」「ピリ辛はまぐり旨煮」等々。
どれも甘口のタレで浅炊きで、小さなお子様でも抵抗なく美味しく召し上がってもらえる味になっております。

そして、それらの製品の食べ方も、単に器に盛り付けてそのまま食するのではなく、様々なお料理の具材として活かすコトも出来るのでございます。

数年ほど前に、あるお取引様からの要望で山政の炊き上げ製品を使ったお料理レシピを作成し、印刷したコトがございました。
画像はその紙面。



かつお炊き上げを入れた「かつおチャーハン」とか、まぐろ赤ワイン煮を入れた「まぐろカレー」とか、あさりやわらか煮を入れた「あさりの和風パスタ」などお料理の具材として充分に活かせるモノとなっております。

弊ブログの管理人が、手早くカンタンに作るコトが出来てとっても美味しいと思うのは、
「まぐろ赤ワイン煮」入りの「卵とじ丼」でございます。

まぐろ赤ワイン煮を適量、タレごと卵でとじてそれをアツアツのごはんの上に盛り付ければ、中々美味な卵丼が出来上がります。

と言うコトで、美味しい甘口タレがよくしみ込んだ山政の炊き上げ類を使って、皆様も手軽&お気軽にお料理をされてみてはいかがでしょうか?

本日、お奨めの一品は、甘さとしょっぱさが絶妙に調和してとっても美味しい、



コチラ → まぐろ赤ワイン煮

古い鰹節のお料理レシピ
弊ブログの管理人が立てこもる、自称”インターネット特別販促企画促進室”という得体の知れないボロプレハブ小屋は、な、なんと会社の倉庫も兼ねておりまして、昔日の販促物やらポスターやら古いカタログ等がわんさか置いてあるのでございまして、
まさしく、そこは山政のロートル&ジャンク品の吹きだまりと化しており、ついでにそこにいる人間も粗大生ゴミと見なされているやもしれないのでございます。

さて、先日弊社の営業マンから、
「管理人さん、鰹節のお料理レシピ集があったら欲しいんだけど・・・」
と言うご相談を受けました。
昭和50年代ぐらいの頃まではともかく、平成も終わろうとする今日この頃、鰹節が削れば削るほど飛ぶように売れていってしまって供給が需要に追いつかなくて困ってしまう・・・と言うような事態に陥るコトはまったくの皆無。逆に今や鰹節を使ったお料理には目もくれない方も多くなってまいりました。
そういう世の中の事情もございまして、鰹節関連の販促物やカタログは、さらなるジャンクと化して管理人部屋の奥深くに沈んでしまっているのでございます。

山政スタッフたちが年末商戦に大わらわに忙しく働いている折も折、超ヒマな管理人は、一日がかりでえっちらおっちらとガラクタの山を切り崩し掘り起こし、ようやく1冊の小冊子を発見したのでございます。
それは「かつお節倶楽部」という手帳大の小冊子。
裏側には、「定価150円」「味を求めて80年 味まかせ山政」と印刷されており、この冊子が30年前に発行発売されたモノと拝察申し上げます。








山政がどこかの出版社に依頼してわざわざお料理を作り写真撮影しさらには書籍として編集して発売したモノ・・・と言うコトで、コレを制作するのはかなりのお金がかかったのではないかと思われます。
しかしながら、30年前と言うと、平成元年と言うコトで、世の中はバブル経済の繁栄真っ盛りの候。
さすがに山政もその恩恵を十二分に受けて、かような費用も大々的に投入するような気前の良さもあったのだろうと推察申し上げます。

時代が変わって、今では鰹節自体の需要も縮小してしまい、それはそれで残念なコトではございますが、それでも鰹節のレシピをなんとか販促ツールとして使い、需要を掘り起こし販売拡大をしたいと考えるお取引先様にはなんとか一助の応援をしたいモノでございますね。

本日お奨めの一品は、山政が販売する最高級の鰹節である、



コチラ → 特選けずりたて2.5g×10


かわいい“ぶんぴん”のページ
山政ブログをご覧の皆様、こんにちは。
ボクは弊ブログの管理人さんちに住んでいる、シナモン文鳥の”ぶんぴん”だよ。



11月も終わり近く・・・最近はとっても寒い日が続くようになったね。
ボクたち文鳥は、インドネシア出身だからとっても寒がりなんだよ。
だから、冬が来ると鳥かごの中にポカポカのひよこ電球を入れてもらって暖めてもらうんだよ。



でも鳥かごの外にいる時には、とっておきの暖房器具があるんだよ。
それは飼い主さんの手の平なんだ。

さむーい冬は、飼い主さんの手の中に包まれて、ボクは大福餅みたいにもっちりモフモフ状態になってウトウトと居眠りをするのが最高に気持ちが良いんだよ。



そんなボクに、飼い主さんは何かと気を遣っちゃって、手が冷たいとボクが可哀想だからって、わざわざ電気ストーブにかざして温めておいたり・・・



なーんか、人間がボクたちの召使いみたいになっちゃっているんだよね~

本日、お奨めの一品は、お歳暮にピッタリの



コチラ → 新・鮪と鰹の惣菜炊き上げセット



お鍋のお伴にだししょうゆ
皆様、おはようございます。
本日はこうして弊ブログを執筆し、皆様へご挨拶を差し上げていると言うコトは、山政は営業日なのでございます。
11月の三連休の中日にこうして、しおしおとお仕事に・・・いえいえ、明日への希望に満ちあふれガッツ満杯、やる気モリモリでまさしく戦場に向かうサムライのように勇ましくお仕事に向かう元気いっぱいの山政スタッフたちにはまったく頭が下がる想いなのでございますね。

ところで、今朝の焼津はさらにまた冷え込みまして、もはや白い息を吐きながら「おはよう」の挨拶を交わすのが間近な季節となって参りました。
こうなって順調にさむーくなってくると、お歳暮商戦も順調に盛り上がるし、だしまかせの使用頻度が俄然上がって、山政へのリピート注文もたくさんいただけるし、でもうホクホク状態になるのではなかろーか、と言ったところでございますが、
ココで忘れちゃいけないのは、最近、弊ブログでもご紹介の出番がとんと激減してしまった、「万能だししょうゆ」でございます。

この「万能」という言葉を頭にくっつけたお醤油は、そんじょそこらのタダのお醤油ではなく(注:ココ、縁日でモノを売る寅さん調)、薄めてもストレートでも、煮物にも麺類の汁にも普通のお醤油としても、とにかくお料理なら何でもユニバーサルに使えてしまうという、まさに夢のような(ココ、BSで頻繁にやっている某通販番組調)調味料なのでございます。

しかしながら、その大層便利に使えてオマケにしいたけエキスや鰹節、昆布のだしが入っている、とっても美味しいだし醤油のお値段が、な、なんと1490円というのは、さすがの弊ブログの管理人も、一般的に流通しているスーパーさんの麺汁コーナーを見るたびに、「山政の万能だししょうゆってちょっと値段が張るなあ・・・」と思わざるを得ません。



ですが、このだししょうゆは、山政通販で年間○千本も売れているのは間違いのない事実。
少々値が張っても、コレを気に入っていただいて購入してくださるお客様がたーくさんいらっしゃるワケでございますね。

そして、今年もいよいよ鍋物が恋しくなるさむーい季節が到来し、いよいよ万能だししょうゆの出番がやってきたと言う次第でございます。

そういうコトで、本日お奨めの一品は、当然



コチラ → 万能だししょうゆ

気分はもうお年賀です。
えー、本日は11月22日という、世間一般の皆様から見ましたら、12月にもなっていないし、冬のボケナス・・・いえ、ボーナスも出ていないし、はたまたクリスマスにもまだ1ヶ月以上もあるし・・・
と言うコトで、おそらくは皆様の季節感といたしましては、
「まだ紅葉が残っている場所があれば、明日からの3連休を使って見にいこーかなー」
等と言う去りゆく秋を惜しむ気持ちで満杯のコトであるのであろうかと拝察申し上げます。

しかしながら、山政の内部におきましては、季節は既にお歳暮どころではなく、クリスマスさえも通り越して、
来年のお正月に向かっているのでございます。



正確に申し上げれば、お正月というよりも、年始回りなどに使うご挨拶用のちょっとした手土産品の販売準備と言ったところでございましょうか?

まあ、画像をご覧いただければおわかりのように、年末に一家揃って帰省される方々や、親戚一党などにお年始に行かれる方々は、いまなお、手ぶらで目的のお宅に訪問するワケにはまいりません。
一応お気持ちとしてのお相手の心の負担にならない程度のかるーいお品モノなどを持参して、
「コレはツマラナイモノですが、ぜひお納めを」などと謙遜して申し上げようモノなら、お相手も負けずに、
「まあまあ、そんなご大層な・・・お気を遣わなくてもよろしいのに」
等と一応はそのようなお言葉を交わしつつも、最終的には見事にお納めいただくと言うコトで万々歳という結末に至るワケですね。

そういうコトで、お年始の手土産品はある種のコミュニケーションツールとして現代でも立派に活躍しているワケでございまして、

実は、山政のふるーくから発売している「かつお三昧」シリーズは、その帰省土産・お年始贈答品にうってつけと言うコトで、年末年始にものすごーくたくさん売れてしまうほど、静岡中部の皆様にはご愛顧いただいているワケでございます。

かつお三昧には、3種類のかつおの佃煮が入っております。
古くからの製造方法で作られたかつおの角煮、浜でんぶとかつおの華という2種類のふりかけ風佃煮。ふりかけ風佃煮は、しっとりまろやかでプーンとただようかつおの香りでお子様に大人気!
かつおの角煮はお父さんのお酒のおつまみに最適。
ご家族揃って美味しく召し上がれるモノが詰合わされているワケですね。



何も静岡県だけではなくて、全国津々浦々にお住いの皆さまも、ぜひかつお三昧をお年始の手土産に使ってみませんか?

本日、お奨めの一品は、山政熟練佃煮職人が炊き上げた、3種類のかつおの佃煮



コチラ → かつお三昧

改めまして遅まきながら、創業110周年!
皆様、おはようございます。
今朝の焼津はとっても順調に冷えこみまして、弊ブログの管理人が立てこもる、自称”インターネット販売特別対策企画促進室”という名称だけは厳めしい実質的なボロプレハブ小屋では、順調にシンシンと冷え切っております。
ただ今現在、弊ブログを執筆中のPCのキーボードを忙しなく叩いている指先は滞りなくかじかんで、まるでマッチ売りの少女さながらに、凍える指先に吐息まじりのため息を吹きかけては暖をとる体たらくとなっているのでございます。

さて、弊ブログの管理人が、まるで焼津のせり市場に水揚げされた冷凍の南鮪の如く、病院のベッドの横たわっていた10月上旬。実はその時期こそが山政の創業110年を盛大にお祝いする時期なのでございました。

管理人が山政に復帰した時には、すでに創業110周年をお祝いする熱狂的な雰囲気は山政スタッフたちの間には消え失せていたのでございます。

山政の創業は明治41年10月。
したがいまして、正式には今年の10月1日をもちまして、めでたく創業110周年を迎えた次第でございます。


昔日の鰹節の整形作業


昭和35年の鰹節日乾作業

まあ、なんともうしましても、創業以来これまでなんとか山政が存続してやってこられましたのも、ご近所ひいては地元の焼津の皆様をはじめ、日本国中の山政製品のユーザ様、はたまたお取引先様、製品原材料のご提供を継続してくださっている仕入れの取引先様などなど、ホントにたくさんの色んな皆様のおかげでございます。

来年は、創業111年目を迎え、111と言う縁起を担ぐにはまたとない絶好の数字となります。

と言うコトで、皆様、今年も来年もひいてはこれからもずーーーーーーっとの長きにわたり、山政をぜひぜひよろしくお願いいたしたく、
本日、お奨めの一品は、山政の歴史を物語る、



コチラ → 発売以来○十年、超ロングランベストセラーの だしまかせ

これは面白い!カツオの実寸サイズハガキ
昨日のコトでございます。
ニッポン全国、どこのお会社でも朝礼なるモノを励行しているように、山政でも一応・・・いえ、しっかりと朝礼を遂行しております。
そして、昨日はよせばいいのに、アノ”自称イタリア系日本人を騙る”T部長がノコノコというよりも、ノッシノッシとスタッフの真ん前に歩み出て、いやシャシャリ出て、「ゴホン」とゴリラのごとき咳払いを一発してから、おもむろに皆の顔を睥睨し、
「あー、山政のために日夜奮闘努力し自己鍛錬自己啓発を欠かさずたゆまず努力されている諸君、(ココで、T部長は、並み居る山政スタッフの最後尾に隠れるようにうつむき加減に突っ立っている弊ブログの管理人の顔をジロリと一瞥し、にらみ付けられた管理人は縮み上がって30cmほど後ずさりしてさらに顔を163度ほどうつむけたのでございます。)おはようございます。
今朝は、諸君に非常に面白いネタをご披露したくて、このワシが・・・いやワタクシが焼津郵便局さんから、変わったハガキを買うて来た。・・・まあ、見てみい、それがコレや」
とでっぷりと肥えた背中に隠し持っていた、長さ50cm幅15cmほどの大きい紙片をペラペラと打ち振って見せたのでございました。

それは、まさしくカツオの形そのままの実寸大のハガキだったのでございます。



オモテ側は、カツオの画像が丸ごと。しかも、その形そのままに切り抜かれたような形をしております。



ウラを見ると、ちゃんと「POSTCARD」の表記とともに、200円切手を貼る場所が明示されております。



さらにその下には「カツオハガキの使い方」としてイラストまでご丁寧に記載されております。



さらにさらにその下には「パトロン企業一覧」として、「味まかせ山政」のロゴが!



そうなんです。山政はこのカツオハガキ作成の関わる協賛企業としてささやかながら、協賛したのでございます。

と言うコトで、このカツオハガキは実際にハガキとして・・・つまり郵便物として送るコトが出来るのでございます。
でも、心配なのは、コレだけでっかいと郵便配達の方が取り扱いに苦労されるのではないかなあ・・・と言うコト。
それに、郵便受けに入りきれなくて、カツオの頭が刺さった状態で尻尾がはみ出して郵便受けに入っている所を想像してしまうと、なにやら笑い出してしまいそうでございますね。

本日、お奨めの一品は、カツオ原寸大ハガキよりも実物を焼いた方が良いと思われる方に、



コチラ → 炭火焼かつおたたき



かわいい“ぶんぴん”のページ
山政ブログをご覧の皆様、こんにちは。
ボクは弊ブログの管理人さんちに住んでいる、シナモン文鳥の”ぶんぴん”だよ。



突然だけど、ボクはリンゴの美味しさに目覚めちゃったんだよ。
飼い主さんが、長野県へリンゴ狩りに行った人から貰ったリンゴを食べていたんだ。



そこへ、ちょうど放鳥中だったボクが手の上にとまっていたので、試しにリンゴをボクのクチバシの先っぽに近づけてみたんだよ。
普通、文鳥ってトリはけっこう恐がりな面を持っているから見慣れないモノがあると敬遠するんだけど、
きっとボクの本能が、
「コレは、とっても美味しい果物だからぜひ食べてみてよ~」
って教えてくれたと思うんだよね。



で、ボクはリンゴを突いてみたんだ。
そうしたら、とっても甘くてシャキシャキしてて美味しかったんだよ。

それからというモノ、飼い主さんがリンゴを食べているのを見るやいなや、ボクは真っ先にその手元に飛んで行って、かぶりついているんだよ。



そんなボクの目の前に指なんか出そうモノなら、
「キャルルルルル~ッ」
と脅されて嫌と言うほど突かれるハメになる飼い主さんなのでありました。

本日、お奨めの一品は、お歳暮に最適な



コチラ → 本鮪あぶりトロ500g 紙箱入り




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