焼津 やままさ 安心と、また食べたい味づくり

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「磯海の味」とは、そも何ぞや?
山政のお買い物サイトの中の
「うす味炊き上げ・鰹と鮪の角煮・けずり節 贈答品」
のページの先頭に
「磯海の味」
と言う、あさりと鮪の炊き上げの詰合わせが、いつの間にかこっそりと掲載されているコトを皆様ご存じでしょうか?



当然のコトながら、山政といたしましてはお買い物サイトに掲載している以上、たーくさんのお客様にたーくさんの山政の美味しいモノを買って頂きたい一心から、この「磯海の味」なる製品も掲載しているワケでございますが・・・・
皆様、この製品の「あさり炊き上げ」と「まぐろ浅炊き」っていったい如何なるモノなのか気になりませんか?
尤も、この磯海の味に詰合わされている「あさり炊き上げ」と「まぐろ浅炊き」が山政の通常の製品ラインナップに存在しているモノである・・・と言うコトをお気づきの方は、ホントのホントに超山政通であると言えましょう。

「あさり炊き上げ」と「まぐろ浅炊き」なる名称で、従来では山政の製品は存在しておりませんでした。
では、上記の2品は新しく開発した製品なのか?
と問われますと、コレは「否」と答えるしかございません。

実は、この2品は、現状の「あさりやわらか煮80g」と「まぐろ炊き上げ120g」そのものなのでございます。山政にとっては「あさりやわらか煮80g」と「まぐろ炊き上げ120g」は、非常に人気の高い、薄口浅炊きの炊き上げで、自家用として召し上がるためにネット通販で購入されるお客様は数多くいらっしゃいます。
この二つをオシャレで高級感を醸し出す黒塗りの化粧箱に入れて、ちょっとしたお遣い物や挨拶品等にご利用いただこうと、新たに企画したモノが、磯海の味だったのでございます。





お値段も税込1,080円とお手軽。年始の挨拶に持っていくのにも最適。
実は、この製品、静岡県内の山政のお取引様からけっこう引き合いがございまして、年末にたーくさん出荷がされる予定でおります。

そういうコトで、「磯海の味」はかつて知ったるとっても美味しい山政の炊き上げが詰合わされているのでございました。
あ・・・ちなみにこの製品はひらがなで書くと「いそみのあじ」でございまして、決して「いそうみのあじ」と読み違いをなさいませぬようくれぐれもお願いいたします。(笑)

本日、オススメの一品は、当然、



コチラ ⇒ 磯海の味


| http://www.yamamasa.co.jp/article/index.php?e=2803 | 08:58 AM | comments (x) |
そろそろ本格的にお歳暮のコトを考えましょう。
皆様、おはようございます。
ここ数日でめっきり冷え込みが厳しくなり、ことに朝にはもう暖房器具が欲しくなってしまう焼津でございます。
確か、昨日のコトでございますが、テレビで北海道が映し出された時に、雪が降っていてしまも積もっている風景が映し出されてちょっとビックリしました。地元の方々は当たり前だと思っていらっしゃるかもしれませんが、
静岡県人がみたら、新鮮な驚きなのでございます。

そうすると、北海道ではもうすっかり冬気分で、きっとお歳暮のコトを考えている方もたーくさんいらっしゃるのではないかと拝察申し上げます。
しかしながら、山政通信販売では、例年お歳暮のお熨斗などを依頼されるお客様は12月中旬に集中されていて、11月のご注文にはあまりございません。

しかしながら、お世話になったアノ方にどのようなモノを送るのか、選定するには11月中にはある程度決められる方が良いのではないかと、差し出がましいようで恐縮でございますが思うワケであります。

弊ブログを継続してご覧頂いている極めて篤志なお客様は、当然山政の美味しいモノをお歳暮にお選びくださると、善良な山政通信販売部の面々が固く信じているワケでございますが、山政通販をご利用のお客様でも他の商品をお探しになっている方々も多々いらっしゃるのではないかと推察申し上げます。

大変お手数で済みませんが、お歳暮をお選びになるときには是非是非、山政のお買い物サイトをシゲシゲとご覧いただくコトを切にお願い申し上げます。
日本有数の鰹の水揚げを誇る焼津港を持つ、焼津の町でしか出せない美味しいモノもきっと見つかると思いますのでよろしくお願いいたします。

本日、オススメの一品は、コレこそお歳暮にふさわしい、



コチラ ⇒ 炭火焼本鮪あぶりトロ


| http://www.yamamasa.co.jp/article/index.php?e=2802 | 08:43 AM | comments (x) |
全国水産加工品総合品質審査会の連合会長賞
えー、先日も
 「まぐろ赤ワイン煮」
が、第30回全国水産加工品総合品質審査会の全国水産加工業協同組合連合会の会長賞を受賞したコトを全く以て読者の皆様に自慢タラタラでお話したばかりでございますが、・・・
本日もしつこく、まぐろ赤ワイン煮の美味しさなどをまたしても、自慢ダラダラでお話いたしたくぞんじます。

大体ですね、いくら「○○賞を受賞したあ!どうだどうだ、スゴイだろぉ~」などと自慢をしたところで、実際に食べてみて美味しくなければ、お話になりません。

まぐろ赤ワイン煮も、審査員の皆様にもれなく試食していただいて(注:試食用に何袋かまとめて提出したのでございます。)、試食会場には和服で半白の長髪のオジサンが高級車で乗り付け、会場に居合わせた高名な料理研究家や評論家の方々が、「コレはコレは、○原○山センセイ、ようこそお越しを」などと挨拶し、その件の人物は山政のまぐろ赤ワイン煮がお皿に盛られた前に来て、一口試食すると
「うむう、コレは、まったりホコホコとしたまぐろの食感に絶妙にしょっぱさと甘さが調節された味加減!しかもワインのアルコール分は蒸発しているから子供で安心して食べられる!まさにコレこそ私が探し求めていた炊き上げだ!」
と、まぐろ赤ワイン煮をベタ褒めの激賞し、居合わせた面々から
「海○雄○センセイから、お褒めの言葉をいただくとは、山政のまぐろ赤ワイン煮、恐るべし」
と畏敬と尊崇の念を抱かれた・・・・とか、
などと意味不明な上記のお話は、勝手な弊ブログの管理人の妄想で誠に申し訳ございませんが、

とにかく、まぐろ赤ワイン煮は、受賞しただけあって、とっても美味しいのでございますから、どうか皆様これからもまぐろ赤ワイン煮をよろしくお願い申し上げます。

本日オススメの一品は、当然、



コチラ ⇒ まぐろ赤ワイン煮120g


| http://www.yamamasa.co.jp/article/index.php?e=2801 | 10:22 AM | comments (x) |
今、巷で大人気かつ話題の「まぐろバジルオイル煮」を食べてみた!
えー、最近、タピオカのブームもかなり下火になりまして、それになりかわるように、山政の「オイル煮シリーズ」が密かなブームとなって日本列島を沸かしつつあるのでございます。(本当か?)
先日、「まぐろオリーブオイル煮85g」を華々しくリリースした山政は、立て続けに精力的に
「まぐろバジルオイル煮85g」と「あさりガーリックオイル煮85g」
をリリースし、食品業界かつ水産加工業界の注目を一身に集めてしまったのでございます。(本当かいな?)

ただし、まぐろオリーブオイル煮に引き続いて発売した「まぐろバジルオイル煮85g」は、オリーブオイル煮と比べて、どのような違いがあるのか?
コレは、消費者の皆様のみならず、弊ブログの管理人も甚だしい興味を惹くところでございます。

そういうコトで、山政にある「まぐろバジルオイル煮85g」を一袋、またもやうまうまと手に入れて、家で食べてみたのでございます。



前回、まぐろオリーブオイル煮を食した時には、野菜と一緒・・・つまりサラダにして食べたのでございますが、
今回は、味の違いを知るためにダイレクトにお皿に盛って、そのまま食してみました。
お皿に盛った時には感じなかった、濃厚なバジルの香りがお口に入れたとたんに、心地よく鼻腔に流れてまいります。この香りは、まぐろオリーブオイル煮にはないモノで、バジルを入れているコトが一番の明確な違いと言えましょう。

このバジルオイル煮もやはり、ご飯よりも洋食の具材やパン食の惣菜として食べた方が良くマッチし、より美味しく食べるコトが出来そうでございますね。

同じまぐろをオリーブオイルを加えて煮ていても、バジルを加えるコトでこうも風味が変わってくるのはけっこう感動モノでございます。

山政が出した、オイル煮シリーズ3点。
果たして日本列島にオイル煮ブームを巻き起こすコトが出来るのでしょうか?

本日、オススメの一品は、当然



コチラ ⇒ まぐろバジルオイル煮85g


| http://www.yamamasa.co.jp/article/index.php?e=2800 | 09:38 AM | comments (x) |
甘えっ子”ぶんぴん”の日記
山政ブログをご覧の皆様、こんにちは。
ボクは、弊ブログの管理人さんちに住んでいる、シナモン文鳥の”ぶんぴん”だよ。



最近、とっても寒くなってきたコトもあって、
ボクは、以前よりもいっそう甘えっ子になっているんだよ。



最近では、スグに飼い主さんの手の中に入ってヌクヌクプックリとまあるくなって、暖をとっているんだ。
大変なのは、飼い主さんで、ちょっとでも手を動かしたら、ウトウト居眠りをしているボクが、
ハッと目を覚ましちゃうから、固まったままジーッとしているんだって。



だから手がすごーく疲れちゃうんだって。
でも、ボクは飼い主さんが疲れようがそんなコト、知ったコトではないよ。



この冬はもっともっと飼い主さんに甘えちゃうんだからね~


本日、オススメの一品は、オイル煮シリーズの中で、あさりにガーリックを加えた、



コチラ ⇒ あさりガーリックオイル煮85g


| http://www.yamamasa.co.jp/article/index.php?e=2799 | 10:10 AM | comments (x) |
超朗報!!「まぐろ赤ワイン煮」が受賞しました!
えー、この度、山政にとって、ものすごーく嬉しいニュースが飛び込んでまいりました。
それは・・・
「全国水産加工業協同組合連合会」主催の
「第30回全国水産加工品総合品質審査会」
にて、
山政の「まぐろ赤ワイン煮」が見事に堂々と、「連合会長賞」を受賞したのでございます。



いやはや、コレはもう山政にとっては朗報中の朗報!
なにせ、全国の水産加工業者の中からの受賞でございますから。
なにしろ、北は北海道から南は沖縄まで、水産加工業者の数はそれこそ掃いて捨てるほど、浜の真砂の数ほど存在しておりますからね。
その中で、選ばれたと言うコトは、胸を張って堂々と、
「えっへん、どうですか。受賞しましたよ~」
と頭が後ろの地面に着くほど反っくり返って自慢しても良いのではないかと、さすがのおバカな山政スタッフたちも思ってしまうのでございます。

まあ、その前に、「まぐろ赤ワイン煮」というモノを作りだし、今もまたせっせと製造している、「口は超悪いけど、佃煮を作らせたら世界一の腕前」を誇るT部長の頭を撫でて良い子良い子してあげなければなりませんね。

まあ、そういうコトで、表彰式は東京の某ホテルの広間を借り切って、来年に行われるらしいので山政の内の誰かが、馬子にも衣装状態のスーツ姿でしゃちほこばって、参加しなければならないのでございます。

本日、オススメの一品は、当然、



コチラ ⇒ まぐろ赤ワイン煮


| http://www.yamamasa.co.jp/article/index.php?e=2798 | 09:47 AM | comments (x) |
オイル煮シリーズ第二弾!
皆様、おはようございます。
まだ11月の中旬だというのになんだかとっても冬の気配が漂う焼津。
焼津港からは悲し気な汽笛の音が「ブォォォォ~」とほのかに聴こえてまいりまして、焼津特有の強い浜風がビュウビュウと山政工場の屋根に吹きすさび、気分はいかにも冬・・・
またいつものごとく工場敷地内を行き交う、お気楽極楽愉快な山政スタッフたちも、今年は秋をじっくりと味わう余裕のないまま、いきなり冬に突入しそうなのでタダでさえ、寒いフトコロが余計に寒く感じられるようになってまいりました。

そんな中、山政にとっては超朗報が舞い込んできたのでございます。
・・・と、「舞い込んできた」という表現ですと山政外部の他の何かが原因となって山政に朗報をもたらしたというようなイメージを皆様に植え付けてしまいますが、そうではなくて山政が自社で自力で開発した、
「まぐろオリーブオイル煮85g」
に次ぐシリーズで一挙に、二つの新製品を発売したのでございます。

では、ご紹介いたしましょう!その名は

「まぐろバジルオイル煮85g」と「あさりガーリックオイル煮85g」

でございます。





どちらも、「オイル煮」という名をつけられているとおり、オイルを加えて炊き上げております。またその味も、従来の佃煮類とはまったくことなり、まろやかな優しい味。

製品ウラ面の表示シールをツラツラとみますと、どちらにもオリーブオイルととうもろこし油とブラックペッパーを加えてあるのが共通でございますね。

この二つについて、弊ブログの管理人は、それぞれ一口ずつ試食しておりまして、そのお味もなかなか上品でまろやかでGOOD!と太鼓判をいくつも押しても大丈夫なほどにおいしかったのでございます。

というコトでこの二点を加えた、オイル煮シリーズは全部で3種類!

皆様、ぜひぜひお試しの程、よろしくお願いいたします。


本日、オススメの一品は、

 コチラ ⇒ オイル煮シリーズ3種類


| http://www.yamamasa.co.jp/article/index.php?e=2796 | 09:20 AM | comments (x) |
炭火焼かつおたたきが1年中食べられる幸せ
山政がとっても自慢する「炭火焼かつおたたき」
焼津の遠洋一本釣り漁船が南の海に行って、回遊するかつおを一本釣り漁で釣り上げ、バタバタと跳ね回るかつおを船の冷凍槽に放り込むと、暴れ回っているかつおが一瞬の内に凍結され、お口をアングリと開けた「ビックリかつお」となって焼津港に水揚げされるワケでございます。





このかつおを、強い燃え上がる炭火で表面だけをこんがりと焼くのですから、コレが不味かろうハズはございません。
表面は「カリッ」焼けて香ばしいのに、中身はとってもジューシーなお刺身状態!
このアンバランスさがまたとっても美味しいとの大評判を呼んでいるのでございます。



しかしながら、
当然のコトながら、昔日、冷凍技術が発達していなかった時代には、かつおは季節の風物として珍重されておりました。春先から初夏にかけて日本列島の太平洋岸を黒潮に乗って北上するかつおは、やっぱり春から初夏の食べ物として日本列島に住む人々から愛されてきたのでございます。
今は、かつおのたたきは、山政のご注文をされると数日を経て、お客様のお手元に届けられ、全く以て便利な時代となったモノです。

昔は、かつおを1年中食べられるなんて、絶対に出来なかったコト。そりゃ江戸時代の将軍様だってムリだったコトでしょうけど、今や山政スタッフたちのような小市民でさえ、容易に口に出来る食べ物となったのでございます。

山政の炭火焼かつおたたきは、特に5月に人気を呼ぶモノでございますが、冬でも秋でも夏でも一定したご注文をいただいております。

いつでも欲しい時に好きなモノが手に入るなんて、ある意味とっても幸せなコトなんですね。

本日、オススメの一品は、当然、



コチラ ⇒ 炭火焼かつおたたき


| http://www.yamamasa.co.jp/article/index.php?e=2795 | 09:37 AM | comments (x) |
新シリーズのオイル煮シリーズに乞うご期待!
えー、このたび山政が新発売いたしました、「まぐろオリーブオイル煮」
従来の佃煮とはまったくガラリと異なり、オリーブオイルとブラックペッパーの味付けという製法もございまして、
実際に食してみると、今までの佃煮の概念を根底から覆すほどの画期的なモノでございます。
お惣菜として実にオススメなモノでもございますが、ご飯よりもどちらかと言うと、野菜サラダやパスタ、バゲット等の洋風の調理法に非常にマッチングしております。
と言うコトは、普通のスーパーさんの佃煮売り場よりも、ワイン等を販売しているお店に置いていただいた方がお客様の目を引きやすくなるのかもしれませんね。





この「まぐろオリーブオイル煮85g」に、近々、姉妹品と言いますか、同じ流れを汲む製品をリリースするコトと相成りました。
まだ、具体的な製品名やご紹介などはもう少しお待ちいただくコトになりますが、リリースは目前でございます。

斯様にして洋風もしくは欧風の炊き上げを立て続けにリリースするコトになれば、「佃煮」という日本の昔からの食物に対してその概念を覆すようなモノを販売するコトとなり、今までの比較的年齢の高い購買層を超えて若い方々にも喜んで食していただけるコトが出来るのではないかと思われますね。

ホントは、山政がでっかい会社であったなら、これを契機に大々的な全国規模の宣伝を繰り広げるのでしょうけれども・・・それが出来ないのが誠に残念の極みでございます。

なにはともあれ、新しいオイル煮シリーズのリリースをお楽しみにしてくだされば幸いでございます。

本日、オススメの一品は、昨日に引き続いて



コチラ ⇒ まぐろオリーブオイル煮85g


| http://www.yamamasa.co.jp/article/index.php?e=2794 | 09:28 AM | comments (x) |
甘えっ子”ぶんぴん”の日記
山政ブログをご覧の皆様、こんにちは。
ボクは、弊ブログの管理人さんちに住んでいる、シナモン文鳥の”ぶんぴん”だよ。



最近、とっても寒くなってきたよね。
ボクたちの苦手な冬がもうすぐやって来るね。



もともとボクたち一族はインドネシアのジャワ島に住んでいたから、暑いのはけっこう平気なんだけど、
寒いのはとっても苦手なんだよね。
だからボクも寒い時期になってくると、飼い主さんの手の中に潜りこんで暖をとるコトが多くなってくるんだよ。



飼い主さんからしてみれば、寒い時期の方がボクが手の中にまん丸の毛を膨らませてプックリと焼けたお餅みたいな格好でウトウトするから、それがすごく可愛くて良いそうなんだよ。



ボクは寒いからそうするんだけどねぇ・・・


本日、オススメの一品は、新製品で超売り出し中の



コチラ ⇒ まぐろオリーブオイル煮85g


| http://www.yamamasa.co.jp/article/index.php?e=2793 | 09:41 AM | comments (x) |

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