焼津 やままさ 安心と、また食べたい味づくり

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かわいい”ぶんぴん”のページ
山政ブログをご覧の皆様、こんにちは。
ボクは弊ブログの管理人さんちに住んでいる、シナモン文鳥の”ぶんぴん”だよ。



ずーっと以前から、ボクがとーっても甘えっ子だというコトを、ここでホントにしつこく言い続けてきたんだけど、
改めて、ボクの飼い主さんが言うには、



昨日は山政がお休みだったから、飼い主さんが昼間にボクを鳥かごの外に出していたら、
ボクは飼い主さんにずーーーっと、ベッタリで、手の中に1時間近くもウトウトしていたんだよ。



コレには飼い主さんも大弱り。
トイレに行ったり、飲み物を飲んだり、見ているテレビのチャンネルを変えたり・・・
とにかく色んなコトをやらなきゃならないのに、ちょっとでも動いたらボクが目を覚ましちゃうから、
焼津港に水揚げされた冷凍のカツオみたいに、カチンコチンに固まって過ごさなきゃならなかったんだって。



でも、ボクは飼い主さんのお休みの日にしか可愛がって貰えないからね、
思いっきり甘えたいんだよ~


本日、オススメの一品は、3本のまとめ買いセットが安い、



コチラ → 万能だししょうゆ3本セット




| http://www.yamamasa.co.jp/article/index.php?e=2618 | 09:16 AM | comments (x) |
焼津さくらマップ
このところ妙に観光ネタを連発している感のある弊ブログでございますが、
本日もまた焼津市内の桜の見所などをご紹介しようという、焼津観光協会さんの焼津観光宣伝活動の一助となるよう頑張っている弊ブログでございます。

今回は、もうすぐ春まっさかりと言うコトで、日本の春と言えばぜーったいに外せない、桜の花のご案内でございます。
弊ブログの管理人は、毎日静岡市から焼津に通勤している関係上地元に住んでいないので、焼津市内のどのあたりに桜がたくさん植えてあるのかが、地球から火星に引っ越ししてきたような感覚でさっぱりわかりません。

で、焼津の桜の見所ってどこなのかなあ・・・などと思案にくれていると、山政工場直売店にとんでもなく便利なパンフレットを発見した次第。
それは、2019年版焼津さくらマップ。







焼津市内の桜の見所を網羅して、地図化したモノ。
このパンフレットさえ、あれば焼津に観光に来た時でも桜の花の見所をいちいち人に訊くまでもなく、明瞭&カンタンに把握出来ます。このパンフレットは、焼津観光協会さんの発行なので、おそらくは、JR焼津駅南口にある焼津観光協会さんの事務所に置いてあるコトでしょう。
まあ、その他にも飲食店や旅館などにも置いてはあるのではないかと推測できますが。

このパンフレットを見ると、焼津って海ばかりではなくて意外?と桜の見所が多いのでは無いかと初めて気づかされました。
あと10日から2週間もすれば桜の花も満開状態になるはず。空気がスッキリと澄んだ日には冠雪の富士山と桜の花の取り合わせが楽しめるかもしれません。
これこそ、訪日外国人観光客が随喜の涙を流して狂喜する、
「オー!サクラ&フジヤマ、ベリーベリービューティフルネー」
と言う豪華な取り合わせとなるでしょうね。

そして、桜を楽しんだ後には、これまた安くて豪勢な地元に海鮮料理が待っており、帰途には山政工場直売店にて、炭火焼かつおたたきをお土産に買って帰ればもう最高!でございますね。

※山政工場直売店は土日祝日がお休みで、営業時間は8:30~16:30です。またかつおたたきは、11:00以降に焼き上がってまいります。焼く数量が少ないので、もしもお買い求めの際には前日の16:00までにお電話にてのご予約をお奨めいたします。
TEL 054-626-8333


本日オススメの一品は、春から初夏にかけてしか販売しない、



コチラ → 炭火焼限定かつおたたき

| http://www.yamamasa.co.jp/article/index.php?e=2617 | 08:52 AM | comments (x) |
焼津ではサバの水揚げも多いんですよ。
えー、山政がいつもいつも口が酸っぱくなるほどに、皆様のお耳にタコが100個ほども出来るくらいに、しつこく申し上げているのは、
「焼津には、日本有数の鰹の水揚げを誇る焼津港がありますよ~」
と言うコトでございます。
そのため、弊ブログをこよなくご愛読くださる賢明な?読者様の頭の中では、
焼津=焼津港=鰹=かつおのたたき(炭火焼)=山政が一番!
等と言う弊社の洗脳工作が結実したかのような印象が出来上がっているのではないかと、並み居る山政スタッフたちはひそかにほくそ笑んでいるのでございます。

しかし、焼津では何も、鰹や南鮪の水揚げだけが多いワケではございません。
実は、サバの水揚げも非常に多いのでございます。

サバの水揚げが極端に集中しているのは、焼津港の隣に位置する「小川港(こがわこう)」。
この港は、美味しくてお安い「小川港食堂」があるコトでけっこう有名でございます。

では、いったいどれほどのサバの水揚げがあるのかと言うと・・・
少々時期が古くなってしまいますが、小川漁業協同組合さんのホームページを見ると、事業概要のページに平成19年度の水揚げ高が記されており、サバが、13,061トンでございます。さらに全水揚げ量の中でのサバの比率は81%。
つまり、小川港で水揚げされる魚はサバがほとんどであるというコトになりますね。

ちょっと時期がズレてしまいますが、平成26年の都道府県別のサバの漁獲量を見てみると、静岡県が45,517トンで全国で3位。
そうすると、小川港で水揚げされたサバの量は、静岡県内の約28.7%を占めるコトになります。

小川港だけで、静岡県の4分の1強のサバの水揚げがあるワケで、やっぱりその影響でしょうか?
弊ブログでもたびたび取り上げている、「焼津名物黒はんぺん」の製造が焼津で最も盛んなコトが頷けます。

何しろ、黒はんぺんの主原料はサバとイワシですからね。

そういうコトで、本日オススメの一品は、やっぱり



コチラ → 焼津名物黒はんぺん

| http://www.yamamasa.co.jp/article/index.php?e=2616 | 08:45 AM | comments (x) |
焼津良いとこ一度はおいで
3月に入ってからと言うモノ、朝方はちょっと冷え込みますが、昼間はポカポカと暖かくて、タダでさえ、アタマのネジが2本も3本も抜けかかっている能天気な山政スタッフたちは、さらに5本も6本も完全に脱落してしまうのではないかと危惧される今日このごろ。

弊ブログの管理人が、山政通販の事務所に行ったところ、写真のようなでっかい焼津観光協会さんのポスターが貼られていたのでございます。
しっかし、このポスターに載っている食べ物、見れば見るほど旨そうに見えます。
特に南鮪の海鮮丼なんか、ヨダレがダラダラと1リットル程こぼれそうなくらい旨そうです。



焼津は1年を通して雪が降らないので、特に冬に観光に来るには超オススメ!冬には冠雪した富士山も駿河湾を前景にして非常に良く見えますからね。



でも、陽気が暖かくなって活動しやすくなってきた3月中旬からでも楽しめます。桜の季節も始まりますし。

焼津の魅力は、漁業の町というコトで、やっぱり美味しい魚料理のお店がチラホラとあるコト。しかも気取ったお店ではなく庶民的な雰囲気で庶民的なお値段で食べられるお店が多いのでございます。
たいていの方は、焼津魚センターさんに行かれて、その中の飲食店で食事をされるのですが、焼津の街中にも地元の人間がひいきにしている美味しいお魚料理のお店が何軒かございます。

詳しくは、焼津観光協会のホームページにアクセスされればと。

弊ブログの管理人は、時々「小川港食堂」に行ってますけどね。

と言うコトで、本日オススメの一品は、コレぞ、焼津のとっても美味しい名産品の、



コチラ → 焼津名物黒はんぺん


| http://www.yamamasa.co.jp/article/index.php?e=2615 | 09:26 AM | comments (x) |
かわいい”ぶんぴん”のページ
山政ブログをご覧の皆様、こんにちは。
ボクは弊ブログの管理人さんちに住んでいる、シナモン文鳥の”ぶんぴん”だよ。



ボクがとっても寂しがり屋で甘えっ子って言うコトは、皆様はとっくにご存じだと思うけど、

飼い主さんの奥さんのお話だと
最近、ボクは飼い主さんが山政に行っている昼間の時間帯にヘンな鳴き声を出すんだって。



その鳴き声っていうのがね、
とっても大きくて甲高い声で、
「キューウ~、キューウ~、キューウ~」
って、人間が聴くと、すっごく寂しそうで切なくなっちゃような声なんだって。



ボクの本音を言うとね、やっぱり飼い主さんと離れているととっても寂しくて、早く会いたくてたまらなくなっちゃうんだよ。
だから思わず、そんな声を出しちゃうんだけどね。

だから飼い主さんがお家にいるときには、ボクのそんな鳴き声を聴いたコトもないんだよ。



ボクは飼い主さんが留守の時にしかそんな声で鳴かないからね。

本日、オススメの一品は、お台所にあると便利な



コチラ → 万能だししょうゆ3本セット


| http://www.yamamasa.co.jp/article/index.php?e=2614 | 09:08 AM | comments (x) |
山政の炭火焼かつおたたきのアニサキスの危険度はゼロ
えー、アニサキスと言うとっても恐い生き物のコトは、世間一般の皆様にも広く認知されていると思われますので、弊ブログをご覧いただいている方も既にご存じのコトと拝察申し上げます。
魚の体内に寄生している所謂寄生虫で、お刺身などの生のお魚を食べると、アニサキスが人間の胃や腸に入ってしまい、そこで悪さをするので障害が発生すると言うコトですね。

アニサキスの被害を防ぐには、生のお魚を食べなければ良いのですが、そこはやっぱり日本人の皆様は
どーしても、生魚で一杯やらなければ人生を謳歌する甲斐が無い!
とお考えになる方が非常に多いので、難しいところではないかと思われます。

となると、他の方法を考えなければなりません。

アニサキスは加熱によって死滅しますが、冷凍によっても死滅します。
つまり冷凍してアニサキスを殺してから、解凍して食べれば万事解決!後顧の憂い無く安心して生のお魚を食べられると言うコトになります。
冷凍・・・と言っても、家庭用のぬるーい冷凍庫で冷凍してもダメ。
マイナス20度以上の低温で24時間以上かけて冷凍しなくてはなりません。

山政の炭火焼かつおたたきの原料鰹は、一本釣りで釣られた直後に漁船の凍結槽に放り込まれて冷凍。焼津港に水揚げされて加工されて山政のマイナス40度の冷凍庫で冷凍・・・と言うふうに、ガッチリと冷凍責めに徹してアニサキス絶滅&全滅&殲滅を徹底しているワケでございます。

そういうコトで、山政の炭火焼かつおたたきはアニサキスの心配をまったく無しに安心してたっぷりとお召しあがりいただけると言うコトで、
本日、オススメの一品は、当然、



コチラ → 炭火焼限定かつおたたき

| http://www.yamamasa.co.jp/article/index.php?e=2613 | 09:17 AM | comments (x) |
K氏の「キッコーナン醤油」の思い出
皆様、おはようございます。今朝の焼津はとっても寒くて冷たい風もビュウビュウと吹きまくっていて、季節が1ヶ月ほど逆行してしまったようです。
そんな寒い折、またまた企画のK氏がなにやら思い入れのあるお醤油を紹介したいと言うのでそのお話をしていただくコトとなりました。
では、K氏、どうぞ。

「皆さんは、「キッコーナン醤油」というお醤油をご存じであろうか?
この質問を秋田県ですれば、高確率で「知っている」というお返事をいただけるに違いない。
キッコーナン醤油は秋田県内では多分普通の食料品を販売しているお店で普通に置いてあるお醤油でR。
このお醤油の存在を知ったのは、かれこれ20年近く前に、秋田県の三つ叉温泉に宿泊した時の事である。
三つ叉温泉はイワナの養殖もやっていて宿に隣接した養殖池からイワナを獲ってきてすぐにお刺身にして出してくれる。お刺身も旨かったが、お醤油もまた旨かった。・・・旨かったと言うよりも妙に私の嗜好に合ったと表現した方が良いかも知れない。
そこで、宿のおばさん(注 この宿は「仲居さん」と呼ぶよりも「おばさん」と呼んだ方がその雰囲気が合っていた。)にこのお醤油の銘柄を訪ねたら、容器に貼ってあったラベルをわざわざ剥がして持ってきてくれたのである。
そのラベルがこの画像でR。



これがキッコーナン醤油との出会いであった。

以後、私は東北旅行で秋田県に訪れる機会があったときには、地元のスーパーでキッコーナン醤油を必ず買い求めている。

最近、静岡市のパルコの地下の地方の地場産品を扱っている売り場で、はからずもこのキッコーナン醤油が売られているのを見て驚き、思わず衝動買いをしてしまった。



相変わらず、マスコットの「ナン子ちゃん」とナン子ちゃんのスカートを引っ張るパンダと周辺を駆け回る犬が描かれたデザインは健在である。

しかし、この最新のデザインは20年の歳月を経て変化している。20年前のラベルと比較して、まず、カンバンの位置とナン子ちゃんがカンバンを支える手の位置が異なる。で、犬がいる場所もまた異なる。
ここに歳月の流れをしみじみと感じ取る私。
さらに驚いたのは、昔のラベルではナン子ちゃんのミニスカートからチラリと白いパン○が見えていたが、現在
のものは見えていない。

嗚呼、5月上旬の鳥海山に登って思い切り山スキーを楽しんでから、地元のお店でキッコーナン醤油を買って帰りたい!
と心から思ってしまった私だったのでR。

付記 秋田県の三つ叉温泉は残念ながら廃業してしまったそうである。」

管理人より、
ちょっとKさん、キッコーナン醤油の宣伝よりも、山政の万能だししょうゆのコトをお話してくれませんかね?

本日、オススメの一品は、鰹節&昆布&しいたけのエキスが入った



コチラ → 万能だししょうゆ3本セット

| http://www.yamamasa.co.jp/article/index.php?e=2612 | 09:28 AM | comments (x) |
大地震が来て津波が来たら・・・
静岡県では、弊ブログの管理人が紅顔の美少年であった時から(注:おかげさまで、紅顔の美少年→ハンサムな青年→知的でスマートな中年・・・と言う風にステキに年齢を重ねておりまして、もうモテてモテて大変困っております。)、近いうちに大地震が来る!
と言う予知が確固としてございまして、防災訓練をこまめに行ったり、県民に対しての防災への啓蒙活動を行ったり、建築基準を他の都道府県よりもことさらに厳しくしたり・・・などなど相当本腰を入れて地震対策を行って来ております。
しかしながら、まことに皮肉なもので他の地域にばかり地震が発生しております。

他の地域でも地震等と言う忌まわしいものは当然起こって欲しくはないのですが、やはり地震が来たときにはそれなりの対応をしなければなりません。

昨日のコトでございます。
山政本社工場の事務所にての朝礼で、山政の名物部長であられる”自称イタリア系日本人を騙る”T部長が、並み居る山政スタッフの前にノソノソと進み出て、
「あー、地震が発生した時にはまず自分の身の安全を第一に考えにゃアカン。んで、我が社は海に近い。揺れが収まったら次は津波が来る危険がある。だから、各々近隣の丈夫な高い建物に避難するコトが肝心や」
等と、たまには非常に深刻かつマトモなお話をしていただいたワケでございます。

山政の東側を通る旧国道150号線沿いには、津波を避けるための鉄塔が建てられております。
また山政と道路を挟んで隣には鉄筋づくりの焼津水産高校さんがあります。

もしも、弊ブログの管理人が山政にいる時に地震が発生したら、まず素早く机の下に潜り込んで揺れをやり過ごし、津波警報が発令されたら、佃煮倉庫へ行ってまぐろ炊き上げとかつお炊き上げをダンボール箱に詰めて担ぎ、ついでに水筒に水も詰めてスタコラ、焼津水産高校さんへ逃げ込むコトでしょう。

コレで2日~3日は食料と水を確保して安心?
と言うコトは多分無いでしょう。他の被災した方々に食料は分けて差し上げなければなりませんからね。

そういうコトで本日オススメの一品は、地震の時に非常食として持ち出せる、



コチラ → まぐろ炊き上げ

| http://www.yamamasa.co.jp/article/index.php?e=2611 | 08:44 AM | comments (x) |
焼津港に水揚げされる「びっくりかつお」
えー、本日弊ブログにて開陳いたしますお話は、確か7~8年ほど前にお話した記憶がございます。
しかしながら、その当時からタダでさえ希少な山政ブログの愛読者様方の中でその当時から引き続いて弊ブログをお読みいただいている方はおそらくタダの一人もいらっしゃらないだろう・・・と言う極めて安直な独断を下し、弊ブログを書き進めて参りたいと存じます。

皆様は、「びっくりかつお」と聞いていったい何を想像なさるのでしょうか?
かつおがびっくりしてひっくり返っているとか、びっくりした顔をしてお口をポカーンと開けているとか・・・
まあ、そのような想像をされると思いますが、
そうです、まさしくその通り!
びっくりかつおとは、かつおがびっくりしてお口をアンギャッと目一杯開けた状態のまま、瞬時にカチンコチンに冷凍されたモノを言います。



皆様ご存じの通り、山政の美味しい炭火焼かつおたたきの原料鰹はすべて一本釣り漁で獲れたモノ。
一本釣りでポンポンと釣り上げられた鰹はそのまま船底の凍結槽に放り込まれます。
鰹の視点で考えて見ると、

水中に泳いでいるエサに食いつく → エサをまんまと食べたつもりが、あっという間に釣り上げられて甲板でバタバタする → 自分がおかれている状況が皆目把握できなくて何がなんだかわからない → ビックリしてお口をアングリ開けて暴れ回る → 凍結槽に落とされて瞬間凍結

と言うカタチになるのではないかと思われます。
こうしてビックリした形相のまま、つまり生きたまま凍結された活きの良い鰹が焼津港に水揚げされ、山政の炭火焼かつおたたきの原料になるのでございます。

まあ、鰹にとってみればとんだ災難なのでございますが、鰹を食べる人間にとってみれば、コレはホントに美味しいのでよしとしなくてはなりませんね。

と言うコトで、本日オススメの一品は、当然、



コチラ → 炭火焼限定かつおたたき

| http://www.yamamasa.co.jp/article/index.php?e=2610 | 11:17 AM | comments (x) |
かわいい”ぶんぴん”のページ
山政ブログをご覧の皆様、こんにちは。
ボクは弊ブログの管理人さんちに住んでいる、シナモン文鳥の”ぶんぴん”だよ。



ボクって、とってもモッチリ&プックリした体型をしているんだけど、
実は、ものすごーく運動神経が良いんだよ。



だって、自分の身長の数倍もの距離を翼も使わずに、「ピョーン」と跳んじゃうんだからね。
まあ、コレはボクに限ったコトじゃなくて、文鳥というか小鳥に皆さんはみーんなそうかもしれないけどさ。



でも、たまーに飼い主さんの前で体勢崩してずっこけたりする時があってね、
そうすると飼い主さんはボクを指さしてゲラゲラ笑っちゃったりするんだよ。



ホント、失礼だよねえ。

本日オススメの一品は、あさりの炊き上げの食べ比べが楽しい、



コチラ → 新あさり食べ比べセットA


| http://www.yamamasa.co.jp/article/index.php?e=2609 | 08:37 AM | comments (x) |

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